『学研・新傾向模試』は…
公立中高一貫校の適性検査対策に役立つ模擬試験です!
知識活用力・読解力・分析力・思考力・判断力・表現力などをみる総合問題が中心です。
公立中高一貫校の入試にあたる『適性検査』では,「文章を読みとる力」「身の回りを観察する力」「与えられた資料や図表を分析する力」「論理的に考える力」「自分の思ったことを表現する力」というような力を,総合的にみる問題が出題されます。また,近年,有名私立中学校の入試でも,勉強してきた「知識量」を試すことが主体の問題から,上記のようなタイプの問題が多くなってきています。
こうした総合力や学習の姿勢は,知識や解法を暗記し,繰り返し問題を解くだけの方法では身につきません。この〔新傾向模試〕では,受験者の総合的な力をさまざまな角度から分析し,「どの分野の力が弱いのか」「今後どのような学習をすればよいのか」等々を,くわしくアドバイスいたします。
★試験の概要★
○◆基本問題 国語(25分)… 当該学年までの漢字,語句,文法問題中心
○◆基本問題 算数(25分)… 当該学年までの計算,数量,図形問題中心
○●総合問題 1(50分)… 教科横断型の総合問題(知識を活用する力などの問題中心)
○●総合問題 2(50分)… 教科横断型の総合問題(読解力・表現力などをみる問題中心)
○○○*4つセットでの受験となります。
○○○*基本問題 → 総合問題 の順で実施いたします。
○○○*過去の総合問題1のサンプルの一部は,こちらからご覧になれます。
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